2005年11月24日 『REGGAEにおける日本の立役者』

暫くぶりのUPです。

今回は、REGGAEにおける日本の立役者! (私の知識レベルですが・・・)
私の中ではやっぱり、ミュート・ビートのトランペッター・こだま和文氏とか、NAHKIかな。

ミュート・ビートはインストルゥメンタルのバンドですね。 なんと日本デビューの前にニューヨークの"ROIRレーベル"からデビュー。その後日本デビューなんですね。
格好いいです。マジで! 私が持ってるのはカセットテープだけなんですが・・・

そして、NAHKI! ダンスホールレゲェ!! ジャマイカに渡り活躍し、ジャパンスプラッシュには必ず参加されていましたね。 勿論、ジャマイカ訛りの英語(?)で唄い、坂本九さんの「上を向いて歩こう」を曲中に入れて日本語も交えて唄ったりもしてましたね。
さらに、かなり前になりますが、サッカーの鹿島アントラーズのテーマソングもやっていましたね。



上記はそんなNAHKIの7innchレコード"RED ROSE"って曲(1991年)なんですが、ご存知でしょうか? ANDY、SHAGGY、SHAGGY、TWIGGYとの合作(?)。
結構いいですよっ!

"RED ROSE WILL MAKE YOU DANCE"って言うアルバムもありますが、こちらは「ANTHONY RED ROSE」って言うアーティストが出してるものです。



聞き比べると面白いかも!?

それでは、また次回まで!




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